Over 150 Classic Harley's in stock |
MY Performance |
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Original, Old School & Custom Build Classic Harley Davidson |
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ハーレーの中古車・旧車を中心に常時150台以上展示中 良質な旧車をリーズナブルに販売いたします。 |
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| 2026-09-30 🔳 カスタム車の個性は多彩ですよね 本日も沢山のお問合せありがとうございます たまたま目の前にあった、カスタム途中のリジッドショベル CCバーの頂点に おもしろいモチーフが付いていました カスタムは色々個性があるなぁ と思いつつ展示場をぐるっと タンクはまさに顔 凝った物も少なくありません かっこいい模様を施した車両も少なからずあります 粋ですよね! 今日は午後からやっと天気も落ち着き、 雨の音から解放されました(2階展示場は雨の音がすごい) しかし、、台風の接近もあるので週末までは用心です 明日も沢山のお問合せご来店をお待ちしております | ||
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| 2026-09-29 🔳 今週のスタートは入庫からです 本日も沢山のお問合せありがとうございます しっかし。。嫌な天気が続きます 東京では観測以来の連続雨記録を更新したそうです 34日間連続の雨。。。 今日の入庫は! リジッドのフルカスタムです!国内登録済みでスプリンガー&リジッド! 詳しくは ハーレーダビッドソン 1980年 FLH ベース フルカスタム を詳しく見る 次の台風も、、、 不安定な天気が続きそうですが、 皆様、ご安全にお過ごしください 沢山のご来店お待ちしております | ||
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| 2026-09-27 🔳 FXDG 新車のご納車でした。ピカピカ! 本日も沢山のご来店ありがとうございました ツーリングは残念ながら天候の関係で中止になってしまいましたが お店周辺の天気はぎりぎり雨は降りませんでした そんな週末ですが、ご納車がありました なんと!!新車のショベルです! 43年越しのご納車です ショベルの新車のエンジン音は以下からご覧ください ありがとうございました! 楽しんで頂ければ幸いです 明日は定休日になります 来週もよろしくお願いいたします | ||
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| 2026-09-26 🔳 秋の長雨とはいうけれど… よく降りますね 明日のMYPツーリングも残念ながら中止になってしまいました😿 昨日は暑かったのに! なかなか天気が読めず、ご納車の予定が伸びてしまっている方も💦 ご主人のお迎えを待っている子は、しばらくここでお休み中です🏍 秋はバイクシーズンですからね! カラッとした秋のお天気が早く来るといいです^^ 明日は最終日です! お天気不安定ですが、みなさまのご来店お待ちしております♪ | ||
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| 2026-09-25 🔳 新車のショベルFXDG ツーリング中止です 本日もご来店ありがとうございました 今日は【発掘】奇跡の「新車」! 1983年 FXDG Disc Glide Willie G. Specialを整備する! ハーレーフリークの皆様、こんにちは。 本日は、作業場のピットから「正真正銘の希少な車両」をご紹介します。 ショベルヘッド末期、1983年。 エボリューションの足音がすぐそこまで迫っていたこの年に、 たった1年だけ作られたモデルがあります。 それが今回ご紹介する FXDG ディスクグライド。 通称「ウィリーG スペシャル」です。 生産台数は810台。資料によって750〜900台と諸説ありますが、 いずれにしても1000台に届かない、 FXDG Disc Glide “Willie G. Special”。 しかも……なんと「新車(未登録・未走行)」の在庫車です。 ショベルマニアならこの響きだけで白飯3杯はいけるのではないでしょうか。 現在、公道へ解き放つべく、各部の油脂類交換からデリケートな 初期セットアップまで慎重に整備を進めております。 FXDG Disc Glideとは何だったのか? 1983年といえば、ハーレーダビッドソンがAMF傘下から脱却(バイアウト)を 果たした直後の、まさに熱狂と変革の過渡期。 その中で、ウイリーG(Willie G. Davidson)自らがデザインを手掛けた ファクトリーカスタムがこの「FXDG」です。 マニアの間で語り継がれる本車両のツボをいくつか挙げてみましょう。 Disc Glideの名の由来: リアのディッシュホイールフロントはクラシカルなスポークでありながら、 リアにはソリッドなアルミキャスト「ディッシュホイール」を採用。 この独特の後輪デザインこそが「Disc Glide」のアイコンです。 深みのあるオリジナルのマルーンカラータンクやフェンダーを 彩る独特のダークマルーン(Burgundy/Gold line)。 ウイリーGらしいシックで重厚なカラーリングは、 現存するオリジナルペイントの個体でもなかなかお目にかかれません。 ショベルヘッド末期「1340cc(80ci)+ベルトドライブ」 80年代初頭のショベル完成形とも言える仕様。 プライマリー・セカンダリーともにベルト駆動化が進められた時代の 過渡期スペックで、信頼性とショベル特有の鼓動感が絶妙なバランスで共存しています。 メッキを使わない」という美学普通、特別仕様車といえばメッキを増やしてギラギラさせるもの。 ところがFXDGは真逆です。 外装は深いオックスブラッド(暗い赤)で塗られ、 ダッシュやプライマリーカバーも同色。 フレームはブラックのパウダーコート。 エンジン、ミッション、インナープライマリーは黒のちぢみ塗装と グロスブラックで仕上げられ、本来メッキになるはずの部品の多くも黒。 カラーは一色のみ。 色はメタリックマルーンだけで、日差しの下で見ると驚くほど美しいと言われます。 実際、光の当たり方で赤にも茶色にも見える、 なんとも言えない深みのある色です。 タンクには1919年当時のハーレーのロゴがあしらわれ、 ウィリーGらしいクラシックへの敬意が感じられます。 「新車」を今、目覚めさせるという贅沢タイムマシンで 1983年のミルウォーキー工場からそのままタイムスリップして きたかのようなこの個体。 40年以上の時を経て一度も本格的に走行していないため、 塗装のツヤはもちろん、クロームやアルミ地の質感、 細かなボルト類のオリジナル度合いまで、 資料集のグラビアから飛び出してきたかのような神々しさがあります。 「新車時のフィードバックをそのまま現代の道路で体感できる」 そんな一生に一度レベルの奇跡体験を味わえる オーナー様が本当にうらやましい限りです。 週末になりますね! 今週も沢山のご来店をお待ちしております | ||
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